« 2007年8月 | トップページ | 2008年2月 »

2008年1月の記事

日産本社オマケ

右の画像はZ33フェアレディZのNISMOバージョンです。Fi2622128_1e
日産の本社の外に展示されておりました。
もうないかも・・・

Z33ももう発売されて5年以上経つんですね。
早いものです。
その間にマイチェンやらロードスター発売とかありましたね。
フルモデルチェンジとかあるんでしょうかね。
ゴーン社長のやる気次第・・・?






こちらはZ33のプリケツでござい。Fi2622128_2e
プリプリしてないですけど(笑)
もう個人的には日産はZ33とGT-Rしかイメージありません。
売れてる車がわからない。
存在感が薄くなった気がしますね。
なんででしょうかね・・・
再建後の余波かなぁ・・・









V36スカイラインクーペ。Fi2622128_3e
大人のセダンってやつですか。
うーん・・・GT-Rに乗ってから見てしまったので非常に安っぽく見えてしまった・・・
本当はもうちょっと高級感があるはずなんだけどなぁ・・・

僕はセダンがあまり好きではありません。
ハッチバックが好きです。
でもね!レガシィB4は許せる!
というかイイ!
買おうかちょっと悩んでいます。
買うとしたら2.0GT specBですね!
マッキントッシュオーディオシステム入れて・・・
いいなぁ・・・





GT-R内。Fi2622128_4e
ちょっとだけですけど。
パワーシートですよ!
パワーシート!
ちょーすげー。
とか思ってたらレガシィB4にも付いてやんの。
だいぶ一般化したんですね。
私はクラウンなんちゃらについてるイメージしかなかったです。








最後にアムラックストヨタでのロボット警官の演奏。Fi2622128_5e
これ結構すごかったですよ。


なんだか体調が悪いですなぁ・・・
疲れすぎなのか、目の奥が痛いし、吐き気もする。
さっさと寝ろってことですかね・・・

| | コメント (2) | トラックバック (0)

天は二物を与える

高橋祐也被告と両親コメント全文

ただ一言。
「うらやましい」

犯罪犯しても両親が世話してくれて、金持ちだから保釈金も払ってくれる。
いい弁護士も付けて、いい医者も付けてくれるかもしれない。
その間は食べられないからと金を援助してくれる。
しかもその額は働いている僕以上。
しかも割とイケメン。

恵まれてますよね。
私もこんな生活してみたいですよ。
高校時代で月に50万もらってたなんて・・・
後先考えず金を使って、働きもせず、自分の時間を自由に使う。
金があれば人は寄ってきます。
たとえそれが金目当てであっても。

よく「最初にこんな価値観で育ってしまうとあとが大変」とか言いますけど
それって環境が変わったらの話ですよね。
このまま環境を維持できたら価値観はそのままでも別にいいわけです。
金持ちだからこそ、その環境を維持しやすいとも言えます。
世の中「金」ですから。
働いて、財形で貯金したりするのがバカらしく思えてきます。
だって僕が数年かかって財形貯蓄する金額を一年弱で達成してしまうんですから。
しかも働かず。

親のすねかじってかっこ悪いとか、いい大人が働かないとか、犯罪者になってしまったとかプライド捨てれば全然一般人より裕福に暮らしていけるのに。
普通は月に50万あげるなんて選択肢にも挙がらないですよね。
そんなことしたら家族食っていけなくなりますから。
それが出来うる時点で、もう土台が違うってことですよね。

「天は二物を与えず」というのはある意味、弱者を慰める文句だと思います。
そういった幻想をみんなで共有すれば、そこ一帯ではみんな劣等感少なくて済むじゃんって感じです。
現実は違う。
二物を与えていますよね。
そう言うと「その人は努力したからそうなったんだ」と言うかもしれません。
でも努力は一つの要素であって要因ではないんです。
その人は本当に努力したから結果がついてきたのかもしれない。
その人は努力せずとも結果がついてきたかもしれない。
「努力をすれば結果はついてくる」というのはよい結果があってこそ生まれるものです。
プロセスはどうでもいいなんてことはもちろんありませんが、結果があってなんぼです。
社会人ならなおさらかと。

仕事だるいのでお金ください。
今の仕事にやりがいはまったくありません。
そんな僕からすれば働かなくて済むならそれが一番だと思います。

でもいい歳で「母親が見放したから欝になった」とか抜かす奴にはなりたくないですけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

NISSAN GT-R

Fi2622126_5e 去年の11月に東京に行く機会がありました。Fi2622126_1e
SIAM SHADEの復活LIVEがあったからです。
ライブについては武道館内は撮影禁止なので写真がありません。
外観とかならあるんですけど・・・

そしてタイトルの件。
せっかく東京に来たのでいろいろ見て回ることになり、日産の本社に行きました。
というのも新型のGT-Rが展示されているだろうと踏んだからです。
私はモーターショーには仕事で行ったんですが、
モーターショーで展示されていたGT-Rは触れることも乗ることもできなかったので不満だったんですよ。
日産の本社に行ったら全色展示されているじゃありませんか!
乗れる!
触れる!
モーターショーなんかより全然いい!
しかもタダ。
お姉さんもキレイな人ばっかだし。
ムハー。

・・・と、右の画像が皆様ご存知GT-R。
もっとうまく撮れているのがあったんですが、判別できうる人が写っているのでやめました。
なので赤いGT-Rで。
うーん、個人的には「ダークメタルグレー」か「タイタニウムグレー」か「スーパーブラック」ですね。
白いのは昔懐かしい今では生産中止になった三菱の「GTO」の最終型っぽく見えたりもしますし。





一気にメカチックに。Fi2622126_2e
一番最初に見たときに思ったのはさすがにごついなぁということでした。
吸気系の径がでかい。
φ65~φ70くらいでしょうか。
レイアウトも奥に配置されていて、重量配分に気を使ったのだと感じます。
GT-RはV型6気筒ですが、V8でもいいような気もしないでもない・・・
なにか理由があったんでしょうが、V8あるいはV10にしなかったのはなぜでしょうかね。
重さか、コストか、はてまたなんでしょう・・・





GT-Rのプリケツ(笑)Fi2622126_3e
迫力がありますよね。
さすが高級車だけあって贅沢な形してますね。
トランクを開けてみたら、予想してたよりは容量がありました。
ゴルフバック2個が入るくらいでしょうか。
もちろん積載性が要求されている車じゃないのでこれくらいでいいんじゃないかなと思います。

運転席に座るとスポーチーな感じがしました。
当たり前か(笑)
専用ナビも付いているし、デジタルでいろいろな情報を見られるし。
最近の高級車は凄いなぁと。

後部座席は狭いです。
運転席はパワーシートなのですが、人が後部座席に乗った状態で後ろへ下げていくと足が挟まってしまいます。
あのまま下げ続けたら骨折するんじゃないかと思いますけど・・・そこらは大丈夫なのかな。
ていうか後部座席に快適性なんぞいらんというわけですよね。





リアのGT-Rエンブレム。Fi2622126_4e
このエンブレムだけ自分の車に付けたいものです(笑)
威厳を感じるというか、GT-R!って感じがしますよね。














日産の本社はこんな感じでGT-Rが並んでおりました。
去年のものなので今は違っているはずです。
確か切断されたモデルがあるとか。
それも見たいですね~
私はメカ側の人間ですし。

これ数台で数千万円するんですよね・・・
いやぁおそろしや・・・
しかも維持費が半端じゃない・・・
タイヤなんて20インチですよ!20インチ!テレビか!
1in=25.4mmですので、径で508mm=約50cmもあるんですよ?
もうね、バカかと。
んなもん4本買ったら給料全部消えるっつーの。
スタッドレスって・・・なんぼするやら・・・
このご時勢にハイオクだし・・・
認定受けたとこじゃないと車検受けられないし。
うむ。
金持ちのおっさん向けです。
一般大衆は高速道路でぶっちぎられるのを指をしゃぶって見てろというわけですよ。

ぼ、僕の車だって高速道路でGT-R抜かせるんだからねっ!


そういえば話は変わりますが、メールアドレス公開しました。
ウコン茶に用がある方はどうぞご利用ください。
できるだけ返信したいと思います。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ドラマ「優しい時間」のメイン舞台

右の画像可愛いですよね。Fi2622125_1e
決して僕が作ったわけではありません。
やろうと思えばできますが、野郎一人がこんな雪だるまを作っていたらそれこそドン引きですよね。
この雪だるまは新富良野プリンスホテルの近くにある小さいログハウス群の中の一店がお店の前に飾っていた雪だるまです。
他にもたくさんお店があって、いろいろな雪だるまが飾られていました。
撮ってあるのでもっとUPできればよかったんですけどね。
ふくろうや鼠もありました。

実は標題の内容のものを最初はトップに持ってきていたんですが、
こっちのほうが季節的にも内地の方々にもインパクトがあると思ってこちらに変えました。
本題は以下から開始です。






この画像がタイトルの場所になるのですが、Fi2622125_2e
喫茶 森の時計」という新富良野プリンスホテルのすぐ近くにある喫茶店です。
以前放送されていた「優しい時間」というドラマのメイン舞台だったようです。
私は見ていなかったのですが、親が富良野が舞台であることと、俳優の寺尾聰が好きなので見ていたようです。

普段は大変混雑しているらしく、親は以前に二回来たことがあるらしいのですがお店に入れなかったらしいです。
今回は正月なこともあり比較的空いており、入ることができました。
中は雰囲気もよく、ゆったり時間が過ごせる感じです。
コーヒーを自分で挽いて香りを楽しむのもよいですね。
カウンターだったからできたんですかね?
秋には裏の林にリスが来るようで、カウンターからリスがうろうろしている光景が見られるそうです。
カップルが多かったような気もしました(富良野スキー場もあるので)が、まぁそこらへんは気にしない。





こちらは森の時計で頼んだケーキです。Fi2622125_3e
「雪解け」だったかな。
いやぁ甘かった!!(笑)
凄く甘かったです。
上がチョコレートの分厚い層だからだと思いますが、すんごく甘かったです。
甘いものは好きですが、これだけ甘いのも久々に食べました。
おいしかったんですが、複数は食べられませんね。
ビター系なのもあるといいなぁ。
スポンジが三層になっていておもしろいなぁと思いました。
この他にも二種類チョコレートケーキがありました。
「初雪」ってやつのほうが個人的にはよかったのかもしれません。





帰りはこんな感じでかなりの吹雪でした。Fi2622125_4e
前がちっとも見えません。
これ昼間です。
ちょうどバッティングしてしまったんですよね。
ワイパーのふき取り具合が悪い・・・(笑)
ライトを点けていても対向車は近づかないと確認できません。
内陸の山沿いだとこういうことはよくあります。
北海道でも札幌近辺や釧路あたりはこういうことが回数としてはそんなに多くありません。
これでも雪は少ないと親が言っていました。
そういわれればそうかなぁと思いますけど・・・
離れて長いのでよくわからなくなってしまいました。
道路の脇にある「↓」は路肩は表示のためにあります。
雪が積もると白線がわからなくなるのでこういう表示があるのです。
あと信号機のライト部にカバー付いてたりしますよ。





右の画像は勇駒別(ゆこまんべつ)温泉(旭岳温泉とも言う)の温泉宿泊施設「湯元 湧駒荘」に巨大なつららが出来ている画像です。Fi2622125_5e
確か四階建てくらいだった記憶があるので長いもので家の約二階建て分の長さがあるということにあります。

長い!
でかい!


実家のつららはこんなにでかくなりません。
暖房が行き届いているということかな。
なおかつ寒いと。
つららは水がつららを伝うことでますます大きくなります。

温泉は人が全然いなかったので非常に長い時間ゆったり入れました。
露天風呂は目の前に雪の壁ができており、隣にいたおじさんは裸で雪の壁に突入して体を冷やしてまた再度入っていました。
僕は雪をすくうくらいで止めておきましたが(笑)
露天風呂に入浴するための手すりは凍ってたりします。
露天風呂に入っていても息をすると白くなります。
でもこういうのもなかなかない光景ですからよいですよね。

実家の帰省写真はこれくらいですね・・・
今回はあまり撮ってこなかったもので・・・
再来月には従兄弟の結婚式があるのでまた実家に帰る予定です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

実家帰省

fire foxにはそのページをIEで見るなんていう拡張があったんですねぇ。
全然知りませんでした。
早速導入しましたよ。
これでプレビューもできます。

さて標題の件。
12/31のAIR DO東京~旭川最終便で実家に帰りました。
27000円。
簡単には帰れないんですよね・・・この費用のために。
羽田までの交通費も含めれば30000円超しますからね。
往復で70000円です・・・

右の画像は国道237号線(旭川~富良野経由~日高方面)です。(たぶん合ってます)Fi2622124_1e_2
一番直線区間が長い国道12号ではありません。
助手席から走行中に撮ったのでボケてますが・・・
こういった直線道路は実家付近だなと感じます。
内地にはほとんどありませんからね。
ちょうど晴れていていい感じに陽が入ってきてました。
ちなみに元旦当日の画像です。
だから車がいなくて景色だけ撮れました。
この先にはどんな景色があるだろうってワクワクしませんか?
ちょうど先に坂があるのでそうやって感じるんですよね。





で、どこに行ったかといいますと、水を汲みに(笑)Fi2622124_2e
元旦から水汲みかと。
一応これお参りができるところというか、お参りするところに水が湧き出てたと言いますか。
除雪されてなかったのでなかなか大変でした。
雪だらけです。
流れ続ける流水のおかげで凍りついていません。
ただ、柄杓は氷ついてましてなかなか取れません。
しかも水最高に冷たいです。
手を洗ったりしましたが、ほんとに洗われるというか冷たすぎてそう感じずにはいられません。
手が真っ赤になります。





帰りの光景。Fi2622124_3e
ちょうど日が沈みます。
雪原に太陽が沈んでいく感じ。
元旦はよい天気だったのでいい景色が撮れました。
最近雪がやたら降ったらしいので、今ではもっと積もっていると思います。
実家も毎日せっせと雪かきをしているみたいです。
旭川では-34.5℃になったとニュースで騒いでいましたが、
それは旭川でもかなり田舎の江丹別というところだけです。
そばがおいしいですよ。
実家は-25℃くらいになってたみたいですけどね・・・
俺はそんなところでよく暮らしていたなと・・・
しかも歩いて学校までよく行ってたなと・・・50分かかって・・・
今では絶対無理ですね。
濡れタオルを振り回すと凍るというのは昔小学校時代にやった記憶があります。
「タオルヘアバンド」みたいなことをやってましたね。
頭にかぶせてそのまま凍って固定されるってやつです。
「寒い」じゃなくて「痛い」です。

そんな中でも家ではTシャツにパンツ一丁でうろついているのです。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

運命と偶然の差

なんか以前も書いたような記憶もなくはないんですが、Fi2622123_1e
最近考えることがあったので触れてみます。

私、新卒で今の会社に入社してもう少しで2年になります。
その前から試験を受けたり、就職活動で会社と関わっていますので
それを含めればもうちょっと長いですかね。
今の会社に縁があるのは、大学時代の先生とうちの会社の開発統括が知り合いだったこともあり、開発センターを見学させていただいたからです。
これは自分でもだいぶ昔に書いた(2005年の2月だったと思いました)ような気がします。
なぜ先生と開発統括が知り合いかわかったかと言うと、
私がたまたまうちの会社の求人票を友達と眺めながら、
「俺、ここの会社にエントリーしたんだよ」なんて話をしていたときに、先生がそこをたまたま通りかかったからです。
そのときに「今度そこの会社の見学させてもらうことになったけど行く?」って言われたから即答で行くことになりました。
そうして見学した開発センターが私の現在の勤務地になっています。
そして私が配属されたところは、その開発統括が統括している部でした。(現在は異動されておりますが)
最近わかったんですが、私はその開発統括に拾っていただいたそうです。
所謂コネってやつですね。

そして会社にまつわるものがもう一つ。
私仲良くしている同期が結構おりまして、その中に一人妙な縁の女の子がいるんです。
一次面接のビルでたまたま一緒になって少し話して、当時はそのまま互いに別れました。
一次面接を無事合格し、二次の案内が来ました。
場所に向かうと、これまたたまたまその子と日にちが一緒で、
「お互い一次受かったんですね」なんて話しをして、面接の終了時間がほぼ一緒だったので一緒に帰りながら当時の就活の状況の話をしていました。
そして内定。
次は内定式となるわけですが、内定式の会場に向かう新幹線でこれまた一緒になりまして。
次が入社後の実習になるわけですが、それまた一緒の工場の一緒の課で。
そんなこんなで飲みに行くようになりました。
実習期間も終了し、配属になるわけですが、これまた勤務地が一緒になり。
んで現在に至るわけですが、今でも一緒に飯食ったり飲んだりしてます。
これも最近わかったんですが、彼女は私の母の旧姓と名字が一緒なんですが、
母親の曽祖父が彼女の出身地で出生していて、
北海道に移住してきたようなんです。
ルーツはどうもそちらにあるようで・・・
聞いたときは結構びっくりしました。
なんだかもう偶然にしては凄い天文学的確率だなぁと思いましたよ。
だからと言って特別なことがあるかというと特にないんですが。
これってやっぱ何かあるんですかね・・・?
なんかゾワ~ッとしますよ、ほんと。

ふと会社でおばさん相手にそんな話になって、占いにこったことがあるそのおばさん曰く、
「前世でなにかあったんだよ」とのこと。
最近詐欺まがいで話題のスピリチュアルっぽい感じですけど、
そう感じずにはいられないですね。

偶然ってやつはいつ何時でもあるものですが、
それがかみ合うと運命ってやつになるんですかね・・・?
皆さんはそういう奇妙なことってあります?

| | コメント (2) | トラックバック (0)

ねこのみせにオタク来襲の巻

右の画像は町田にある「ねこのみせ」のアイドル猫、ポルテ。Fi2622122_1e
手が邪魔ですか?
ええ、すみません。
私の手です。

ポルテはカメラを向けても決してカメラのほうを向かないし、
愛想も振りまいてくれません。
しかし!

「短足」「折れ耳」「ツンデレ」

うーむ・・・オタクを引き込む三種の神器をお持ちでいらっしゃる・・・
かわいいっすよね・・・

この写真は去年の10月頃にたまたま同期と行く機会があったときに撮ったものです。
え?
ねこ喫茶だから女連れで行ったんだろって?
アハハハ、そんなことした僕のポルテが嫉妬しちゃうじゃないですか。

・・・と妄想してみたんですけどいまいちでしたね。
ええ・・・野郎と行きましたよ・・・むさい野郎が二人で・・・
「アハハ、この子かわい~」
「あったかいね~」
なんていくかっての。
世の中そんなに甘くないんす。

そんなポルテは終始こちらを向いてくれることもなく。
ちょっと触れて終わりでした・・・
人生ってやつは・・・





続いて、皆様ご飯のお時間。Fi2622122_2e
ポルテが小さいなぁと思う瞬間でした。
なんか一、ニ匹足りないような・・・

この灰色のゴルバチョフ(チョフ)と黒猫のうちの一匹のすし(こぐま)は私はなんだか共感するというか、
何か自分に似た感じがしました。
チョフは優しいですね。
とても優しい感じがします。
こぐまはなんか不遇というかなんというか。
そこがいいんですけどね。
見分けがついているかは怪しいですが・・・
たぶん一番触ってたような・・・気がします。

また行ってみたいですね。
魅惑のおやつタイムは自分にはハードルが高すぎるっすけど・・・

| | コメント (4) | トラックバック (0)

更新再開します・・・

更新さぼってすみませんでした。
本日より再度開始致します。
ブログを始めて以来、もっとも長いブランクになってしまいました・・・

なぜさぼっていたかといいますと・・・
結婚したからです!!!!























うそぴょーん。

















というわけでさぼり始めたときと環境が変わったってことはないです。
ただのさぼりです。
すみません・・・

デジカメを買ってからいろいろ撮りためたものがあるのでそれを使って更新していこうかと。
とは言っても仕事から帰るのが遅くなれば更新は難しいです。
でも暇がないなんてことはないんでなんとかなるかと思います。
新たにノートPCを買ったので、今までよりも更新しやすくなりました。
しかし!まだIEしか対応しとらんとはどういうことか!
文字に加工できんではありませんか!
太字とかは自分で打つのでなんとかなります。
というかそれくらいで十分かもしれませんね。

そんなわけで地味ーに更新しますのでこれからもよろしくお願いします。
皆さんどうしてますかねー
グルグル回ってみましょ。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

« 2007年8月 | トップページ | 2008年2月 »